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一般社団法人 日本改修設計建築士連合会
一級建築士事務所
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管理組合


大規模修繕で【第1回目の大規模修繕で一番大切なこと】
大規模修繕で【第1回目の大規模修繕で一番大切なこと】
K K
2025年12月29日読了時間: 1分


大規模修繕で【住民トラブルを起こさない大規模修繕の正しい説明の仕方】
大規模修繕で【住民トラブルを起こさない大規模修繕の正しい説明の仕方】
K K
2025年12月29日読了時間: 1分


大規模修繕で【大規模修繕は“順番”で決まる!理事会が迷わない正しい進め方】
【大規模修繕は“順番”で決まる!理事会が迷わない正しい進め方】
K K
2025年12月29日読了時間: 1分


大規模修繕で【理事会が安心して進められる大規模修繕の正しい進め方】
大規模修繕で【理事会が安心して進められる大規模修繕の正しい進め方】
K K
2025年12月29日読了時間: 1分


初めての理事会でも安心!失敗しない大規模修繕の正しい考え方
初めての理事会でも安心!失敗しない大規模修繕の正しい考え方
K K
2025年12月29日読了時間: 1分


理事会が一番騙される瞬間それは「設計費が安いから安心」と思ったとき
理事会が一番騙される瞬間それは「設計費が安いから安心」と思ったとき
K K
2025年12月28日読了時間: 2分


理事会が一番騙される瞬間。それは設計費が安いから安心と思ったとき
理事会が一番騙される瞬間。それは設計費が安いから安心と思ったとき
K K
2025年12月28日読了時間: 2分


大規模修繕で「管理会社に任せておけば安心ですよね?」実はこれが、一番危険な考え方です。
「管理会社任せ」は危険 失敗の8割はここから始まる
K K
2025年12月28日読了時間: 2分


大規模修繕で「設計監理方式(完全独立系)」と「設計管理方式(自称独立系)」の本当の違い
大規模修繕で「設計監理方式(完全独立系)」と「設計管理方式(自称独立系)」の本当の違い
K K
2025年12月28日読了時間: 3分


「“無料設計”は無料ではない。住民が最後に払わされる本当の代償」
「“無料設計”は無料ではない。住民が最後に払わされる本当の代償」
K K
2025年12月27日読了時間: 1分


「“無料設計”は無料ではない。住民が払わされる“本当のコスト”」
「“無料設計”は無料ではない。住民が払わされる“本当のコスト”」
K K
2025年12月27日読了時間: 2分


「住民のための修繕が、住民を苦しめる結果になる理由」
「住民のための修繕が、住民を苦しめる結果になる理由」
K K
2025年12月26日読了時間: 2分


「間違っていないのに失敗する修繕」という罠。理事会が気づきにくい“構造の問題”とは
「間違っていないのに失敗する修繕」という罠。理事会が気づきにくい“構造の問題”とは
K K
2025年12月26日読了時間: 3分


管理会社の下請け設計コンサルという構造
管理会社の下請け設計コンサルという構造 ― 管理組合が気づきにくい判断の空白 ― ※このページは、誰かを告発したり、特定の組織を批判するためのものではありません。 管理組合が大規模修繕や改修工事を進める中で、**「判断しづらくなる構造」**について整理するためのページです。 管理会社の「下請け設計コンサル」とは何か マンションの修繕計画では、 管理会社が設計事務所やコンサルタントを紹介するケースがあります。 その多くは、 **管理会社から業務を受ける「下請け的な立場の設計コンサル」**です。 名目上は 「専門家」「第三者」と説明されることもありますが、 実際の契約関係は管理組合ではなく管理会社側にあります。 なぜ管理組合は気づきにくいのか この構造は、とても分かりにくいものです。 ・説明は専門的で、資料も整っている ・管理会社からの紹介なので安心感がある ・「中立です」「一般的です」と言われる 嘘をついているようには見えない そのため、疑問を持つきっかけ自体が生まれにくいのが実情です。 問題は「悪意」ではなく「判断の偏り」 重要なのは、多くの場
K K
2025年12月21日読了時間: 3分


総会で説明しやすくなる記録のまとめ方
総会で説明しやすくなる記録のまとめ方
K K
2025年12月19日読了時間: 1分


議事録に残してはいけない曖昧な言葉
議事録に残してはいけない曖昧な言葉
K K
2025年12月19日読了時間: 1分


理事交代があっても判断がブレない仕組み
理事交代があっても判断がブレない仕組み
K K
2025年12月19日読了時間: 1分


判断を引き継ぐための記録と議事録の作り方
判断を引き継ぐための記録と議事録の作り方
K K
2025年12月19日読了時間: 3分


セカンドオピニオンを入れるべき具体的なタイミング
セカンドオピニオンを入れるべき具体的なタイミング
― 「不安だから」ではなく「判断の質を上げるために」 ―
大規模修繕の検討が進む中で、
管理組合からよく出る言葉があります。
「セカンドオピニオンを入れた方がいいのだろうか」
「でも、いつ入れるのが正解なのか分からない」
「入れると話がややこしくならないか心配」
セカンドオピニオンは、
使いどころを間違えると混乱を招き、
正しく使えば判断の質を大きく高める手段です。
本記事では、
**セカンドオピニオンを入れるべき“具体的なタイミング”**を整理します。
セカンドオピニオンの本来の役割
まず前提として、
セカンドオピニオンは、
誰かを否定するため
結論をひっくり返すため
より強い意見を探すため
のものではありません。
本来の役割は、
管理組合が判断できる状態にあるかを確認すること
です。
セカンドオピニオンを入れるべき具体的なタイミング
① 「話は進んでいるが、判断理由を説明できないとき」
工事内容はほぼ決まっている
でも「なぜこの内容なのか」を自分たちの言葉
K K
2025年12月19日読了時間: 3分


管理組合が主導権を取り戻すための整理表(考え方)
管理組合が主導権を取り戻すための整理表(考え方)
K K
2025年12月19日読了時間: 2分
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