大規模修繕で【第3回目の大規模修繕工事ですべきこと。ここから先の“マンションの未来”をどう守るか】
- K K
- 2025年12月29日
- 読了時間: 1分
大規模修繕で【第3回目の大規模修繕工事ですべきこと。ここから先の“マンションの未来”をどう守るか】

第3回目の大規模修繕は、
これまでと同じ延長線上の工事ではありません。
ここで問われるのは、
建物をどう維持していくのか、
住民の負担と安心をどう両立するのか、
そして、このマンションの未来をどう描くのか。
第3回目は、
延命だけではなく、
再生の視点が必要な時期です。
・建物の現状、
・資金の現実、
・住民の高齢化、
これらと真剣に向き合うこと。
設計コンサルの経験値が求められる修繕になります。
それが、
第3回目の修繕で、理事会が本当にすべきことです。
単純に、施工会社を紹介してもらうだけでは何も進みません。




コメント