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【アンカー工法】 タイル不具合の補修方法

アンカーピン工法
アンカーピン工法

-外壁の意匠を変えずにタイル落下を防止するアンカー工法-

アンカー工法は、タイル外壁の建物の外観意匠を変えずにタイル落下を防止することができる外壁改修工法です。既存のタイルを耐食性に優れたステンレスアンカーピンで躯体に直接固定するため、外装タイルの張り替えを少なくでき、色違いによる建物価値の低下を防ぎます。

【アンカー工法とは

アンカーピン工法

【アンカー工法の特徴

アンカーピン工法

【代表理事からのワンポイント】

同じ工法をアピールしている施工会社は多いですが、工事監理者が第三者として施工範囲計画及び工事監理をしなければ、外壁タイルの不具合が多い建物への工事予算圧縮方法として成立しません。

​2025年に東京都の管理組合様でアンカー工法を採用して20%以上のタイル浮き補修を工事範囲の調整とアンカー工法で、当初の予算内に収めることができました。工事予算圧縮方法として実績があります。

お問い合わせ・無料シミュレーション

まずは「うちのマンションで有効な補修方法なのか」を知ることから始めませんか?

​タイルの浮きが多すぎて、補修費用に困っている管理組合様に朗報です。

理事会資料として使える「外壁補修提案書」を無料で作成いたします。お気軽にご相談ください。

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